神社仏閣、神棚の祭り方、先祖供養、運気を上げるコツ、自由に書いております。
伊勢神宮へ 瀧原宮(たきはらのみや)編 (内宮別宮) 
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    まず志摩磯部駅発13:16発の近鉄阪伊乙特急難波行きに乗り、14:02着 松阪駅下車。
    ここから南紀特急バス熊野古道行きのバスで行きました。
    14:35発→瀧原宮前駅着15:26というのに乗りました。
    バスを降りると大鳥居が見えるので迷いません。
    木つつ木館という道の駅が隣接していて、駐車場も完備されています。

    鳥居入り口



    鳥居をくぐるともう別世界で、長い巨木がたくさんあってとても気持ちよかったです。
    瀧原宮も伊勢神宮内宮の別宮ですが、熊野の入り口でもあるせいか、他の伊勢神宮のお宮とはかなり雰囲気が違います。
    正直言って、私は瀧原宮の参道で一番癒されました。

    しばらく参道を歩いていくと宿衛社(社務所)の手前に御手洗場という立て札がありました。

    少し階段を降りていくと川が流れていて、内宮と同じように自然の川で手と口をすすぎました。


    参道に戻ってさらにもみじなどのうっそうとした木々のアーチをくぐるように歩いていくと、いきなり場が開けて、神社が鎮座しています。
    とても広々していて、とても清浄な感じがしました。
    瀧原宮は伊雑宮とは違い、広々した敷地にデーン、デーンとお社が並んで二社鎮座しており、さらに所管社と呼ばれる神社も二社鎮座しています。
    親近感というよりむしろ威圧感があります。
    とても神聖な感じがして、ある意味一番テンションが上がりました(笑)。




    参拝の順序を書いた立て札が立っていて、
    ‖躙教棔↓瀧原竝宮(たきはらならびのみや)、若宮神社、つ考害霓声劼判颪い討△辰燭里如△修猟未蠅砲参りしました。

    瀧原宮


    瀧原竝宮


    若宮神社


    長由介(ながゆけ)神社


    場がとても静粛な感じがして、私にとって一番長居したくなる神社でした。
    はじめ同じバスで到着した3人グループの人たちが早々に帰っていったので、一瞬広い神域で一人きりになり、シーンとした静けさの中でお参りが出来たのでとてもうれしくなりました。
    でも夕方近くなってきて写真は撮りたいけど先に各神社で心ゆくまでお参りしたいしと、少々あせりました。でも3分くらいするとさっきのグループの人たちがなぜかまた戻ってきて、またお参りを始めました。
    すると今度は別の団体が30人くらい参拝にドヤドヤとやってきて、とってもにぎやかになってしまいました(苦笑)

    私も帰りのバスの時間が迫ってきているので引き上げることにしまして、ゆっくりゆっくりと参道を歩いて戻りました。
    始めにバスを降りたところに戻ってくるまでで40分くらいだったと思います。
    帰りはバスの時間まで木つつき館でおみやげを買ったりソフトクリームを食べたりして楽しめました。

    ところで、拝殿の鎮座している雰囲気がなぜかなつかしい感じがしたのですが、その時フト似ているな思い出したのが、福岡県の宗像大社でした。
    宗像大社の本殿の後ろにある第二宮と第三宮がちょうど瀧原宮と瀧原竝宮のように並んでデーンと鎮座しているのです。
    でも、ご祭神は違うし、なんで似ていると思ったのだろうと不思議だったのですが、帰ってから宗像大社のホームページを見たら、第二宮と第三宮は伊勢神宮の遷宮古材で再建されたと書いてありました。
    やはりご縁があったのですね。

    そして、また来た道を1時間かけて松阪まで戻ってきました。
    少しバスが遅れ気味で、乗車券だけ買ってちょうど入ってきた17:30発名古屋行きの近鉄特急に飛び乗ったら、指定席が満席でとれませんでした(汗)。
    結局ほとんど立ちっぱなしでしたが、19時前に名古屋に着くことが出来ました。
    名古屋で駅弁を買い込んで東京行きの新幹線に乗り、車内でアイスクリームとコーヒーをご褒美に食べてかなり満足感に浸れました(笑)

    振り返ってみると、今回一番ご縁があった神社は、はじめは行く予定が全然なかった瀧原宮という気がしました。
    それに際して面白いコトがありました。
    伊勢神宮旅行の計画を思いついた矢先、夢に「たきはら君」というアニメチックな男の人が出できたことがありました。
    どんなシチュエーションだったか細かいところは忘れてしまいましたが、「たきはら君」だけははっきり覚えていたので、「もしや瀧原宮と関係ある?」と考えてしまいました。
    それで時間的に見るとどうしてもムリなんだけど気になって仕方ないから「とりあえず仮で」行くことにはしていたのです。
    でも実際にお参りしてみると、一番深いご縁がある気がしました。
    事前に下調べをして、有名なところや流行りモノ(?)に弱い私は伊勢白山道さんの霊視で格が高いといわれる外宮や伊雑宮は押さえておこうとか知識や情報優先で計画を立てました。
    それらはもちろん役に立つ情報かもしれないですが、やはり本当のご縁は個人個人違うはすです。
    ホ・オポノポノのヒュー・レン博士が繰り返し言うように、自己の感性つまりは神性(=セルフ・アイデンティティ)が一番大切だと思いました。
    瀧原宮にお参りしてそのことを強く理解出来ました。
    太陽神は伊勢神宮だけにおられるわけではないですから。
    また神社に行かなくとも太陽そのものはどんな場末の街にも、そして晴れても雨でも出ています。おてんき

    伊勢神宮 | 01:32 | author : 管理人
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    伊勢神宮へ 伊雑宮(いざわのみや)編 (内宮別宮) 
    0
      さて、内宮も小走りでサクサクお参りさせていただいたおかげで、予定よりもかなり早く出発出来ました。次なる別宮 伊雑宮へいざいかん!しかしここで油断は禁物ゆえ、タクシーで五十鈴川駅に向かいました。
      内宮を出発したのが11時頃で、五十鈴川駅まではタクシーで約15分1200円くらいでした。
      バスも頻繁に出ていて、「徴古館行き」にのって五十鈴川駅下車です。
      私の場合は携帯で路線検索するとギリギリ乗れそうな11時21分発の電車があったので今回唯一ここではタクシーを使いました。これは正解でした♪
      五十鈴川駅から近鉄鳥羽線・賢島行の11時21分発に間に合って、11時56分に上之郷駅に着きました。なんと当初想定した予定時刻より30分以上予定短縮♪
      駅からは徒歩5分くらいです。駅を背にして国道を渡り正面の細い私道をまっすぐ行き、突き当たりで右の方に道なりに歩いていくと見つかります。

      地元では「イゾウノミヤ」とか「イゾウグウ」というのが一般的なようです。内宮から離れて鎮座しているので「遥宮(とおのみや)」と称せられています。



      伊雑宮と言えば「磯部の御神田(おみた)」として有名なお田植式です。

      御田全景。すっきりしています。


      御田。鳥居が立っています。


      伊雑宮はとてもこじんまりした神社で、長居のしようがないくらいあっさりとお参りが終了しました。
      内宮ではおかげ横丁にも立ち寄らず、五十鈴川駅から50分近く各駅に揺られて来ましたが、滞在時間は約10分。が、やはり行く価値はあると思います。
      伊勢白山道さんのブログでも有名になりましたしね(笑)。
      でも日輪などは全然霊視出来ませんでしたけど(笑)。

      ここでも時間がいっぱいあまったおかげで、うれしいことに近くに鎮座する所管社の佐美長神社まで行くことにしました。
      実はここも事前に伊勢神宮のサイトを調べていてかなり行きたかったのですが、瀧原宮行きのバスが限られていて、もしそのバスの時間に間にあわなかったら断念しようと思っていたのです。たぶん潜在意識も行きたかったのかもしれません。
      宮司さんが親切に教えてくださった通りの道をてくてく歩いていきました。途中右手にこんもりとしたいかにも鎮守の森という感じの森が見えました。それは地元の磯部神社でした。
      「うーん、ここも寄りたいなあ」と後ろ髪引かれながら、横目に通り過ぎました。
      いったいこの磯部という土地を歩いているとなんか一昔前の子供時代のありふれた日曜日にタイムスリップしたような気分になってきました。
      実際この日は日曜日だったので、車は多いのですが人気はほとんどなく、かといって寂れた風情でもないのですが、太陽が燦々として暑く、歩いているのは私だけ。夏場はもっと行楽客でにぎわうのかもしれませんが、、、。

      ところで、途中電気屋さんがあって、ちょうど店に入って乾電池を物色中の
      おじさんを見つけてつい声をかけたくなり、「すみません、佐美長神社はこの近くですか」と尋ねました。
      するとそのおじさんは「佐美長神社???」でしたが、いったん店の人に「佐美長神社ってあそこの神社やろ?」と確認しながらわざわざ外まで出てきてくれて、「すぐそこだと」親切に教えてくれました。
      イゾウグウは有名だけど佐美長神社に外部の人がわざわざ行くのは不思議そうでしたが、「イゾウグウのことじゃないよね?そこの神社もイゾウグウの宮司が毎日来て奉仕して行くけど、何もないよ。フツーのどこにでもあるような神社だよ。もっともワシらは子供のときそこで毎日遊んどったけど(笑)」とうれしそうに笑いながら見送ってくれました。

      そもそも神社というもの自体地域密着型の信仰ですもの。
      ワタクシはそこで少々恥ずかしくなりました。私のようなヨソモノが地域の神社にノコノコ押しかけていき、やれご祭神はどなただとか、歴史的にスゴイとか評したり、あれやこれやとお願い事をするということは失笑ものかもしれません。
      また、そもそも伊勢神宮という神社は個人的なお願い事は控えるようにと教えられたこともあります。
      私も実際に外宮と内宮のご正宮にお参りしたときは、その佇まいといいますか雰囲気といいますか、人間を近づけない独特な荘厳さを感じました。
      たとえて言うならギリシャのパンテノン神殿のようなデッカイ(失礼!)柱のイメージと重なりました。やはり他の神社とは一線を画すような特別な場所なのかもしれません。
      しかし別宮は、荒祭宮にしても、伊雑宮にしてもこじんまりしていて村の鎮守様のように近くに感じられるお社でした。

      そんなことを思いながらすぐに佐美長神社の鳥居を見つけられました。
      少し急な階段を上って行くと、おじさんが言ってた通りなんの変哲もない街の鎮守神社がそこに在りました。
      人っ子ひとりおらず、伊雑宮以上にこじんまりしていて、そしてとても清浄な場になっていて落ち着きました。やはりこちらもお参り出来てよかったです。個人的な好みでしょうが、私が求めるのは圧倒的なこじんまり感(笑)が佐美長神社にありました。

      左手が佐美長神社。右手にある小さい4社のお社が御前神社。


      佐美長神社


      もちろんここもお参りはシンプル。
      滞在時間は3分です。
      それ以上長居すると、欲張りな人間としては元をとろうと(?)、自分の身の上相談を始めてしまいそうですから。

      ちなみにお祈りのコトバは、私は初めて訪れた神社でもはじめに「いつもありがとうございます。」とご挨拶します。
      なぜかというと、こちらがお参りに行く計画を立て始めたときから既にご縁があるわけで、先方はずっと気にかけてくれていると思うからです。
      そして最後に「本日はお参りさせていただきありがとうございました。」と申し上げて拝礼して終了です。

      佐美長神社からは近鉄志摩磯部駅が最寄駅なのですが、まだ次の電車までかなり時間があるので、結局さきほど通り過ぎた磯部神社まで戻る形でお参りすることが出来ました♪
      さあこれで、もう思い残すことはナイ!
      いざ、最後の目的地、瀧原宮へ余裕で行けそうです。

      志摩磯部駅まではてくてくてくてく、20分以上は歩いたと思います。
      伊勢神宮 | 00:18 | author : 管理人
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      伊勢神宮へ 皇大神宮(内宮)編
      0
        外宮からのバスを降りたのが、午前10時20分頃だったかしら。
        休日にしても午前中ですでにすごい人手で、伊勢神宮ってすごいなと思いました。特に一の鳥居前はとても賑やかでした。
        一の鳥居をくぐり、宇治橋を渡りながらステキな景色を眺めつつ、
        予定がタイトなので常に小走り小走り。立ち止まっているヒマはない!
        天気は快晴で汗ばむくらいでした。
        ところでバス降り場から実際にご正宮までたどり着くにはかなりの距離を歩きます。
        また外宮より内宮の方が広いので、別宮まで一通りお参りする場合は時間も40分くらいはみておいた方が良いと思います。
        あと、他のどこのお宮もそうですが、参道は砂利道で拝殿前はもっとゴロゴロとした石が敷き詰められているのでヒールは辞めておいた方が無難だと思います。
        靴に傷が付くというより、ヒールが石に挟まってもげるかもしれませんので、つま先立ちで歩くほかないでしょう(笑)。

        五十鈴川御手洗場。天然の手水舎です。川に手を浸すとちょこっとテンションが上がりますね。
        十数年前に観光バスで内宮だけは来たことがあり、ここで手を洗った記憶だけはおぼろげながら残っています。



        さて御手洗場で清めたあとご正宮までけっこう歩きます。
        正宮に至る階段は人人人です。こちらも撮影禁止でした。
        隣の新御敷地でもお参りました。
        それから荒祭宮への道に向かいましたが、こちらは別世界のように人がまばらで静かでした。

        荒祭宮への途中道にある御稲御倉(みしねのみくら)です。内宮にお供えする稲を納める所です。
        私の産土神社にも伊勢神宮からご下付された御稲御倉があります。




        荒祭宮(あらまつりのみや)


        ここはこじんまりしていて、正宮に比べたら人が少ないのでとても清浄な感じがしました。
        つづく...
        伊勢神宮 | 18:14 | author : 管理人
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        伊勢神宮へ 豊受大神宮(外宮)編
        0
          11月2日(日)。
          伊勢神宮に行ってまいりました。東京から日帰り強行軍の旅路。
          伊勢神宮とは大きくわけるといわゆる外宮と呼ばれる豊受大神宮と内宮と呼ばれる皇大神宮がそれぞれ独立して離れた場所にあり、またそれぞれに属する別宮(べつぐう)とよばれる神社や摂社、末社など125社の総称なのです。一般的な参り方ははじめに外宮に参り、そして内宮に参ることとされています。
          私が外宮と内宮のほかに今回行きたかった伊雑宮(いざわのみや、いぞうぐう)と瀧原宮(たきならのみや)がかなり距離が離れているので、前日に何時間もかけてヤフー路線検索などで何パターンも旅程をシュミレーションしてみてもかなり超ハード。基本的にお昼を食べる時間がとれない!多分移動中は早歩きか小走り状態という感じだろうなと思いました。

          実は当日一応は目覚ましを朝4時15分にセットして寝たものの、ここ数日風邪気味だったり、ハードな日程をこなすのが面倒臭いなと思う気持ちがあったりで、当日の気分次第で行くのをやめるかもと思いながら寝たのです。
          しかも結局前の晩寝たのは12時前...。
          ところがすでに潜在意識は行くと決めいたのか、体内時計がしっかりセットされていたのか、目覚ましが鳴る前に目が覚めてしまいました。
          しかし、相変わらずノドが痛くて体調が悪い気がしてしばらくどうしようかなとベッドでゴロゴロ、ウトウト起き上がるのを先延ばししているうちに目覚ましが鳴ったので、「ハイハイ、行きますがな、行きますがな」と一人ツッコミしながらダラダラ準備しつつもきっかり予定通りに家を出て、6時発の新幹線の始発のぞみ1号に乗ることが出来ました。そして名古屋到着。このとき寒すぎてカイロをおなかに貼りました。

          そしてJR名古屋から近鉄名古屋駅まで小走りして、なんとか7時50分発の近鉄特急に乗り換えることが出来、予定通り9時11分に伊勢市駅に到着しました。ここまで来たら、もうひたすらちゃっちゃと行くしかない!と覚悟を決めました(笑)。
          駅員さんが外宮(豊受大神宮)はJR方面の出口から出てくださいとアナウンスしてましたので迷うことなく参道方面に出ることが出来ました。
          駅から第一の鳥居までは徒歩7、8分くらいでした。

          豊受大神宮ではまずご正宮にお参りしました。

          ちなみに正宮の内側は撮影禁止とされています。

          そして隣にある平成25年に新しい神殿が造営される(式年遷宮)場所でもお参りしました。
          それから同じ外宮内にある土宮(つちのみや)、風宮、そして多賀宮(たがのみや)とお参りしました。
          こちらの所要時間は普通のペースでだいたい3、40分くらいみておいた方がいいと思います。(私は小走り小走りで30分くらいでした。)

          外宮の向かい側にあるバス停から内宮行きの循環バスが出ています。410円で約20分くらいでした。内宮のあたりでかなり渋滞していましたが、予定よりも早く内宮に着くことが出来ました。

          つづく...
          伊勢神宮 | 00:09 | author : 管理人
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          1. 12のドイツ舞曲 K.586-第12番 ハ長調


          2. 交響曲 第24番 変ロ長調 K.182-第2楽章:アンダンティーノ・グラツィオーソ


          3. 「ああ、お母さん聞いて」による12の変奏曲 ハ長調 K.265 (キラキラ星変奏曲)


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          また60才を目前になお新たな目標に向かって社会貢献を視野に入れて進化し続ける姿勢には頭が下がります。
          尚、タイトルの「ストン!」とは読者の夢が潜在意識にうまくストンと入るように願ってつけられたとか。
          著者が編み出したユニークな潜在意識活用法も満載です。
           
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          山田 雅晴
          今ブーム再来の伊勢神宮。

          そこは日本人にとって太陽信仰の原点なのかも。黒住宗忠という一人の真の神人の原点は天照大御神への信仰と親孝行でした。
           
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          横田 紗知世
          困ったときに1回3分!
          「エナジータッピング」は、アメリカのエネルギー心理学に東洋医学の考えを加えて応用発展させた新しいヒーリング・テクニックです。
          自律神経の働きを正常にし、体のエネルギーバランスを整えるので、肩こりや冷え性などの体の不調をととのえるほか、あがり症・スピーチの緊張、ストレス、気分の落ち込みや不安、高所恐怖など、不快な感情を約3分でとることができます。
           
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          織田 啓成
          リフレクソロジーや足ツボが流行っていますが、足と同様に手にも内臓とつながる反射区があります。手の平ならテレビを見ながらでも電車に乗っているときでも、気づいたときにスグ自分で揉むこのが出来るので大変効果が高いのです。
          本書の著者は臨床経験豊富な漢方医で特に経絡に精通している方です。124p ¥840 たにぐち書店
           
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          織田 啓成
          水虫は殺すな、魚の目はとるな!現代医療では気づかなかった全く新しい健康常識が満載(本書帯より)」
          ・病気ではないけれどいつも体調が悪く疲れやすい人
          ・かぜを引きやすい人
          ・すぐにノドが痛くなる人
          ・いわゆる生活習慣病(糖尿病、高血圧、リュウマチ、動脈硬化、脳梗塞など)
          ・花粉症やアレルギー体質の人
          ・不眠症の人
          これらの人はぜひ読んでみてください。
          本当の健康の意味がわかり、改善するヒントが得られるはずです。
          また著者はホメオパシー医療の第一人者から長年学び臨床で効果を上げておられる鍼灸師でもあります。
           
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          製造中止になるも、歌手の森山良子さん、由紀さおりさんや矢野顕子さんの要望により復刻された逸品。
           
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          高沼 道子
          近年あまり公けにされることは少ないが内臓に欠陥を持って生まれてくる赤ちゃんが増えているそうです。
          大きな原因のひとつは母体の胎内環境が「栄養不足」で整わず胎児に影響するためだそうです。

          本書はまず第一に今から結婚して子供を授かりたい女性にぜひ呼んでいただきたいと思ったのですが、啓蒙する立場の産婦人科医療や幼児・児童教育にたずさわる方、自然療法、代替医療、生活習慣病の予防、栄養学や健康全般に興味のある方にも興味深い内容です。

          著者は30代で乳がんを患い、更には糖尿病や精神不安からも一時は寝たきり状態になってしまします。
          しかし幼い娘さんがアトピーを患い心細さからウソの「幸せ絵日記」を描いていることを知り病気を克服するため、財産を投じて代替医療のメッカ、メキシコに渡ります。
          そこでかの有名なゲルソン病院などで自然療法を体験するかたわらアロエベラという植物のパワーを享受した母体から生まれてくる「アロエベビー」に出会います。

          著者は自らもアロエベラジュースの効果で健康を回復した経験を理論づけるためにその後も何度も海外に飛び先端医療機関で自然療法を調べてまわります。
          そんな著者の地道な情報集積をもとに本書では、内臓の免疫機能を正常に保つためには普段の栄養バランスの偏りや環境ホルモンの影響が母体ど胎児に与えるダメージを説いています。
          それは多くの人々が健康の大切さを知って幸福で豊かな生活を送ってほしいというやさしい視点がこれから生まれてくる子供たちに注がれているからこそでしょう。

          この本の後半ではアロエベラジュースのユーザーの体験記を綴っています。
           
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